北海道議会議員候補予定者、くぼあき雄太を応援し、オホーツクの未来を一緒に考える。

活動報告

ご紹介

名前:
くぼあき雄太
生年月日:
昭和52年8月20日
出身:
東京都中野区
家族構成:
妻、長男(小学3年生)
趣味:
映画鑑賞「男はつらいよ」
政治を目指した理由:
「オホーツク・遠紋地域の新たな時代の幕開けの道標となりたい」と思い決意
好きな言葉:
「義理人情」「減私奉公」
平成8年:
東京都中野区立向台小学校、明治大学付属中野中学校、同中野高校を経て帝京大学経済学部に入学。在学中に政治の道を志し、同大学を中退して衆議院議員選挙や東京都議会議員選挙のボランティアとして活動
平成10年:
参議院議員高橋紀世子(故三木武夫元総理長女)事務所スタッフ
平成11年:
衆議院議員武部勤秘書
平成19年:
同公設第2秘書
平成24年:
同公設第1秘書を経て、衆議院議員武部新公設第1秘書

ご挨拶

「嵐に立つ」決意と覚悟でオホーツクに根差した政治家を目指します!

このたび、私、久保秋雄太は、道政に挑戦することを決意いたしました。
道政への道は、大変厳しく私にとって困難な道であると考えておりました。しかし、遠紋地域の自民党支部の皆さまから大変重いご推薦を受け、私自身大いに悩み考えました。
そして私は、今日まで私を育てて下さった自民党、武部、髙橋、北原、石井、各後援会の皆さま、そして私に期待を寄せていただいた多くの皆さまからの叱咤激励を胸に、新しい遠紋地域を創生するため、挑戦することを決断いたしました。
若輩者ですが、私を応援してくださる各界各層の皆さま、そしてオホーツク・遠紋地域の皆さまの思いをしっかり心に刻み、命をかけて戦いぬく覚悟であります。
思えば、私を秘書として政治の道に導いてくださったのは、私の人生の師である武部勤前代議士でした。代議士秘書として「政治のなんたるか」を強く叩きこまれました。また、私の尊敬する兄貴分として牽引いただいた武部新代議士には公設第一秘書として、現場第一主義を徹底的に教わりました。石井先生、髙橋道議、北原道議には、決断と実行、命がけでオホーツクを守るとの強い信念を間近で勉強させていただきました。5人の先生のもとで育てていただいたことは生涯の誇りであり、石井先生、髙橋道議、北原道議が守り抜いてこられたこの歴史と伝統ある議席を何がなんでも守る、今心からそう思うと同時に身の引き締まる思いであります。
「偉大なるものは、嵐の中に育つ」この言葉をかみしめ、嵐の中に立つ決意と覚悟を胸に、挑戦することこそわが進む唯一の道であると、ただひたすらに進んでいきます。
私は、代議士秘書として15年、未熟ながら精いっぱい力いっぱい、広い選挙区を駆けまわり、地元の皆さまからいただいた声を、現場の声を、自らの声として国や道に届けてまいりました。そして地域が抱える多くの課題を勉強させていただきました。今度は私が遠紋地域の新たな時代の幕開けの道標となって、皆さんの苦しみや悲しみ、そして喜びを、一緒に感じあいながら、夢と希望溢れるふるさとオホーツク・遠紋地域を創っていきます。
私たち若い世代が、今の時代にある困難を乗り越え、子どもたちの夢いっぱいの未来のために立ち上がらなくてはなりません。私は、オホーツクを笑顔にする若き挑戦者としてその先頭に立ちます。子どもたちの笑顔が溢れる未来を創るため、オホーツク・遠紋地域の大地に根ざした政治家として生涯を捧げます。
私に課せられた大きな使命と、厳しい道を歩んでいく道程に今一度、心新たに、なによりも私をここまで育てていただいた皆さまの強い思いを胸に、未来へつなぐ道政実現のため、オール遠紋地域構築のため、皆さんと心と力を一つに命がけで戦いぬきます。
何卒、皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。

北海道議会議員候補予定者 久保秋 雄太